Binary Diary

今を一番楽しんでいこうMy Life

「あなたは早く1on1したい病」

どうもこたにんです。

先日、同僚と飲みに行ったときにこんなことを言われました。

この場にいた同僚は、わたしが持っていたチームの元チームメンバー、3年半前からの同期メンバー、別チームのメンバーの3人。
わりと業務も日常会話も多いメンバー。 

そんな集まりで、飲み会の中で1on1の話になりまして。
最初は普通に、1on1ってどういう風にするとよいのか、みたいな話をしていて。
そこから、こたにんの1on1上手いよね、って少し褒められていい気分になって。

「じゃあちょっと1on1今してみてよ」

って流れになるじゃないですか、なりますよね。
それでいつも通り場作りをはじめるじゃないですか。
あーこういう質問すれば自分で考えさせれるのねえ、ってなりますよね。

んで、1on1のくだりが終わるわけですよ。
そしてまた別の話題になるわけですよ。
ここまではいいんですよ。

そして何かの話題のときに、こたにんが一言。

「なんでそう思うの?」

的なことを言ったんですよ、それはもう無意識に何気なくです。
そしたら。
そしたらば。 

「あなたは早く1on1したい病」
「とにかくコミットメントにもっていきたい病」
「『なんで』って聞いてきて内省させようとしているスイッチ丸わかり」

グサグサグサァッ!!!
そんなにか、そんなに矢継ぎ早に、指摘が入るのか。
無意識だったのは申し訳ないが、1on1するつもりはなかったんだ。

精一杯の弁明も敵わず。。

  • 『なんで』で始まる発言禁止
  • 『?』で終わる発言禁止

謎の制限をかけられる事態となってしまった、という飲み会の話。
1on1病。