Binary Diary

Take Agile で

地道なアクションが芽吹くとき

どうもこたにんです。

 

日記です。

 

最近、いろんなことが一歩進んだな、芽が出てきたな、と感じる。

仕事のこともそうだし、自分自身でアクションしてきたことが、少しずつ芽吹いてきている。

 

1年半前の取り組み(ごめん詳しく書けない)が、4月にある段階に移行する。

個人で参加していた勉強会で知り合った会社でローンチしたサービスを自社導入検討できそう。

わたしが開催した勉強会をきっかけにTwitterでお声かけいただいて新しい取り組みを企画して実現している。

発信力を上げている取り組みを見てもらえて新しいベクトルのお仕事の打診がくる。

早くから目をつけていたサービスのローンチタイミングでアーリーアダプターとして評価させてもらえる。

 

施策はさまざま、ただいずれも、最近になってポコポコと芽が出始めた。

ある程度の目的をもってやってきていたアクションが、ある程度は間違ってなかったと実感できはじめている。

それは今までの取り組みの正しさ、自身の自信にもつながる、とても素敵なこと。

 

今も今で、地道なアクションは続けている。

それは今までと同じこともあるし、今までになかったこともある。

それらがどう実りがつくのかは、完全にはわからない。

ただし、芽を出すことはわかる。

間違ってない、成功であれ失敗であれ、アクションする、ということそのものは間違ってない。

 

引き続き、引き続き。