Binary Diary

ありのままでいいのかな

非同期な挨拶のベストプラクティス

どうもこたにんです。

非同期な挨拶のベストプラクティス

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お仕事でメールやチャットなどの文字ベースでやりとりをするときがあります。
そのときに、文頭に挨拶が入っているケースがありますね。
「こんにちは!」みたいな。

でもなんか思うんです。
「こんにちは!」からはじまるメールを昼に送ったとして。
受信者がメールを開くのが夜だった場合、その挨拶は適しているのだろうか?

つまりはこういうこと。

非同期な挨拶って、むずかしいね。
この場合のベストプラクティスってなんなんだろう?

フォロワーがリプライをくれた

上記ツイートに、フォロワーがリプライをくれた。

 

たしかにどれも、時間帯の制約がなく、要件に適した回答ではあるなあと思った。
おはよう、こんにちは、こんばんは、どれも包含されていてとても良いと思った。
ご機嫌麗しゅうなんてもう丁寧の極み、全てを超越した一言だと思った。

が、これらがベストプラクティスかと言われると、うーーーん。。。
どういう挨拶がいいんだろう。

英語だと「Hi」で済むのにね

英語メールだと「Hi」で始まる場合がほとんど。
わたしが望んでいるのはこれくらいスマートでバイト数少なく情報を詰めれる一言。

日本語に直訳すると「どうも」くらいの気軽さとスマートさ。

ん?
「どうも」いいじゃん。
どうもでいいや。
どうでもいいじゃない、どうもでいい。

たしかに、それを意識的にやってるのがあるね。
このブログ1日目から欠かしていない冒頭の挨拶だね。

「どうもこたにんです。」

これは、読み手の時間帯を気にしないようにした挨拶だね。
いいじゃん、どうも。

というわけで、勝手に課題提起して勝手に解消した。
どうもこたにんでした。


それでは聴いてください。

Life is beautiful / BEMANI Sound Team "猫叉Master"