どうもこたにんです。

仲間がいるよ!!って思うシーンが多かった一年だなと。
- 湧き続けるAIツールをたくさん活用できた
- まっさらな状態から新卒研修を作り上げることができた
- 登壇の応援に駆けつけてくれた
- 面接や選考の担当を分担できた
- 開発プロジェクトをいくつも並行できた
- 突貫のシステム開発ができた
- お土産をもらう機会が増えた
- 承認業務が増えた
- 飲み会が増えた
- 25人で25記事のアドベントカレンダーを書けた
大小さまざまありますが、増えた仲間とともにいる実感が多くあった1年でした。
25人いることはゴールではなく今年の達成上限なだけで、来年からまたさらに仲間は増えていきます。
増えゆく仲間に対して、コミュニケーションの濃度が薄くならないようにしたい。
したいとは思いつつ役割上どうしてもコミュニケーションの機会と時間が限られてしまい、その限りある時間の中で濃度を保つことは意識するだけではどうしようもない課題である。
「したい」というわがままではどうしようもないので、じゃあそのために何ができるのかという。
それでも濃度が薄くならないようにしたいのであれば自分の都合のいい時間をコミュニケーションに割くだけで済むのだが、自分に都合のいい時間が相手にとっても都合がいいとは限らない。
自分がコミュニケーションを取りたいからと相手に都合を押し付けるのはコミュニケーションの入り口としては正門ではない感じがする。
なんか主観すぎるなー。
私自身が会社のカルチャーと成し遂げたいビジョンに共鳴して選んだ会社で、そのビジョンを達成するために作り始めた組織に共鳴してくれる仲間が増えた今の状況。
主観すぎるコミュニケーションのわがままも受け入れてくれるしその意図を汲み取れる仲間のはずだから、深く考えすぎなくても都合よくコミュニケーション取ればいいや。
仲間だし!!!