Binary Diary

Take Agile で

アウトプットすること

どうもこたにんです。

今日は日記の回。

アウトプットすること。

それは業務の成果物でも、コミットラインの達成でも、ブログ記事の執筆でも、Twitterでのツイートでも、なんでも構わないのだけど。
アウトプットすること自体が、ひとつのアクションとして大切なのではないかと思います。

そのアウトプットの質や量によって、アウトプットの価値の高さは変わるかもしれないけど。
それでもそもそもアクションしていることが大事。
(さっきの段落と同じこと言っているけど気にしないぞ)

インプットすることももちろん大事。
だけどインプットばっかりで知識ばかり詰め込んで頭でっかちになっても何も生まれない。
インプットしたことをどのようにアウトプットするのか、その意識。

アウトプットもしていないのにアウトプットにケチをつけることはしてはいけない。
それなら自分の納得のいくかたちでアウトプットした上で、課題として意見をするべき。
ただただ妬みか嫉みか僻みかわからないけど、叩きたいだけなのは違う。

もんもんと、アウトプットすることについて思うことでした。
かれこれ60日間ブログを書いている自分への戒めも込めているのかもしれない。
そもそもこのエントリーのアウトプットの質が良いかと言われたら、うーん。